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来場者特典配布中止のお知らせ

『劇場版「SHIROBAKO」』では、上映劇場にて配布いたしております来場者特典(生コマフィルム)につきまして、
新型コロナウィルス感染拡大予防の観点から当面の間、配布を中止させていただきます。

楽しみにしていただいておりました皆様には誠に申し訳ございませんが、
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

今後、配布が決定しました場合には、改めて公式HPならびにSNSにてお知らせいたします。

【緊急事態宣言に伴う一部劇場の休館のお知らせ】

本日7都府県に発令された「緊急事態宣言」に伴い、該当エリアでは営業を中止する劇場がござます。
営業状況につきましてTHEATERページ内の、各劇場のHPにてご確認下さいます様お願いいたします。

追加上映劇場での来場者特典配布決定

『劇場版「SHIROBAKO」』にて4月10日(金)以降、新たに上映を開始する劇場での来場者特典の配布が決定いたしました。

来場者特典:生コマフィルム
配布期間:各劇場の上映開始日~

※お一人様、1回のご鑑賞につき1点のお渡しとなります。
※ランダム配布のため絵柄はお選び頂けません。
 また交換等はいたしかねます。
※数量限定の為、なくなり次第終了となります。
※来場者特典は4月4日(土)より、その時点で上映中の劇場で配布を行ったものと同仕様のものです。

【4月4日(土)~5日(日)一部劇場休館のお知らせ】

先週に引き続き、新型コロナウイルスの感染拡大予防対策として出された週末外出自粛要請に伴い、
4月4日(土)5日(日)の2日間、一部上映劇場において休館が決まりました。

詳細についてはTHEATERページ内の、各劇場のHPにてご確認下さいます様お願いいたします。

【3月28日(土)~29日(日)一部劇場休館のお知らせ】

新型コロナウイルスの感染拡大予防対策として、東京都知事および神奈川県知事から出された週末外出自粛要請に伴い、
3月28日(土)29日(日)の2日間、一部上映劇場において休館が決まっております。

詳細についてはTHEATERページ内の、各劇場のHPにてご確認下さいます様お願いいたします。

来場者特典配布期間変更のお知らせ

新型コロナウィルス感染拡大の防止措置等の理由により、臨時休館となっておりました一部の劇場にて上映の再開が決定いたしました。
臨時休業期間の発生に伴い、下記のとおり来場者特典の配布期間を変更させていただきます。ご理解のほど何卒宜しくお願いいたします。

対象劇場:イオンシネマ大高、イオンシネマワンダー、イオンシネマ名古屋茶屋、
     イオンシネマ大日、イオンシネマ四條畷

第2週特典:3月16日(月)~3月20日(金・祝)
第3週特典:3月21日(土)~3月27日(金)
第4週特典:3月28日(土)~4月3日(金)

各週の特典内容詳細につきましては、NOVELTYにてご確認ください。

月刊ニュータイプ4月号 劇場版「SHIROBAKO」表紙・巻頭特集記念!誌面連動企画

3月10日発売となった月刊ニュータイプ4月号では、スタッフのインタビュー&コメントに加えて、
木村珠莉・千菅春香・高野麻美・大和田仁美 特別座談会
松風雅也×山岡ゆり、佳村はるか×井澤詩織 スペシャル対談
檜山修之ロングインタビュー…などなど、
劇場版「SHIROBAKO」豪華巻頭特集を掲載中です!

そこで本誌でも掲載しております”「SHIROBAKO」一問一答!スタッフ編”・”アニメ業界関係者一問一答”と連動し、
キャストの皆さんの”声”を公式HPにて特別公開!

「SHIROBAKO」一問一答、キャスト編、
ぜひ、誌面とあわせてお楽しみください!

🔳劇場版参加キャストに聞く!「SHIROBAKO」一問一答!
①自身のお芝居で「ここを見てほしい」というところは?
② 劇場版で注目して欲しいシーンはどちらでしょうか?
③「だから声優ってやめられないなあ」という瞬間があったら教えてください。
④これまでの声優人生において、忘れられないエピソードがありましたら教えてください。

●佐倉綾音(宮井楓役)
①そんなおこがましいことは言えません、皆さんに作品を楽しんで頂けましたらそれで十分です。
②余すことなく全てです。たくさんの波がありますので、そのどれかが、もしくはその全部が皆さんに何かをもたらしたら良いなと思います。
③努力が報われたさまざまな瞬間にそう感じます。
④良いことも悪いことも、このようにパッと聞かれたときになかなか出てこないくらいには忘れてしまうものですが…強いて言うならば、一時期、声が出なくなったことです。
…こんなふうにネガティブなことが真っ先に出てくるのは寂しいものなので、これからもそんな気持ちを忘れさせてくれるひとときのポジティブな出来事を探すために、声優を続けていくのだと思います。

●斎藤寛仁 (円 宏則役)
①正直注目されるのは苦手なので、自分の芝居というよりは作品を通して円というキャラクターを見てもらえたら充分です。
②円も含めた皆が出てくる最初のシーンです。そこから全てが始まるので。
③作品を通じて家族や友人、スタッフ、視聴者の皆さんの喜びの声を聴いた時です。ありきたりですが大分、力になります!
④この仕事に家族が理解を示してくれた時です。もちろん、ある程度の結果は必要でしたが、簡単には理解を得られる仕事ではないと思ったので、嬉しかったです。

●浜田賢二(山田昌志役)
①TV版からまさかの衝撃的変化、展開になってます。まずは劇場に足をお運びいただき、その目でご確認くださいませ。
②当たり障りのない言葉で申し訳ないですが、初めから終わりまで全てじっくり観て欲しいです。本編で起きたり起きなかったりしたことを経てアニメーションが作られておりますので(笑)
③自分の知らない、関わってもいない面白い作品を観客として観てしまった時。
④忘れたいことしか出てこないので、今回はノーコメントで。

●米澤円(佐藤沙羅役)
①山田監督に、歯に布着せぬ言い方で励ます(?)ところ。佐藤安藤ペアの掛け合いが、二人の仲の良さが出ていて好きです。
②みんなそれぞれに色んな想いがあって、協力しつつ時にはぶつかり合いながら一つの作品を作り上げて行く、その過程がとても面白いので、全部と言いたいです(笑)。
③優等生から悪党まで、子供からお年寄りまで、時には動物になったりと、幅広く色んな役を演じられることが何より楽しいです。
④専門学校時代、うまくいかなくて悩んでいた時期に、ラジオ番組でお世話になっていた岩田光央さんに「このまま努力を怠らず続けていけば絶対なれるから、その素質はあるから。俺が保証する。」と言っていただけてすごく勇気づけられました。その岩田さんと今こうして共演できていることが嬉しくて、感慨深いです。

●葉山いくみ(安藤つばき役) 
①安藤は素直で真っ直ぐな感情表現を心掛けているので、そこを見てもらえたら嬉しいです。TVシリーズの初登場回の安藤がとっても可愛かったんですが、今回の登場シーンも可愛いので是非注目して見て欲しいです!
②今回も色んなシーンがあるので全部に注目してもらいたいんですが、皆さん本役以外にも色々なキャラクターを演じているので、誰がどのキャラクターを兼ねているのかに注目して見るのも楽しいかもしれません。私もいくつか兼ねているので、是非探してみてくださいね。
③お仕事をしている瞬間はいつもそう思います。やりたい事を出来ている今に感謝です。あとはやっぱり「このキャラクターのお芝居が好きです」「声が好きです」と言ってもらえた時もそう思います。励みになります。ありがとうございます!
④初めてのアフレコに臨んだときです。ずっと憧れていた声優のお仕事が本当にやれるとなったときの感動は忘れられません。当日は全く余裕がなくて台詞を言うだけで精一杯でしたが、とにかく嬉しくて楽しかったです。何度もリテイクを出してしまって苦い思い出でもあるし、宝物みたいな大切な思い出です。

●田丸篤志(高橋球児役)
①彼は他のキャラクターとは違う、不思議な言葉遣いです。そんなことも気にしながら見ていただけたらと思います。
②収録していて特に楽しかったセリフが一同で言う「ヨーソロー!!」でした。劇場版だけの参加ですが、SHIROBAKOという作品の1ピースとして混ぜてもらたような実感がありました。
③本作のような見ていてただ「面白い」と思えるような作品に出会えたときです。何がどう良いとかわざわざ言葉で説明する必要なく、見て素直に面白いと感じることのできる作品に巡り合えることに感謝です。
④デビュー作でしょうか。その作品の第1回は実はそんなに緊張しませんでした。自分のことしか見えていなかったんです。それが少し慣れてくると、他のことが見えてきて。そういうところにきちんと気遣いをしなければいけない、と緊張が増したのを覚えています。

●松本忍(遠藤亮介役)
①役自身が持っている葛藤を演じるのに苦労しました。この仕事は華やかに見えて実は色々な苦労があります。そんな彼の苦悩を悩みながら演じましたのでぜひそこを観て頂きたいですね!
②少々ネタバレですが歌ですね(笑)
③演じた役を好きになって頂いた時。それが私の名前が出てなければ尚良し!
④キャラクターソングを歌わせて頂いた事かな。芝居芝居!とやってきた自分がまさかこんな機会を頂けるなんて思いませんでした。

●間島淳司(下柳雄一郎役)
①下柳的にはやはり、TVシリーズでもそうだった、遠藤との関係性ですかね?彼の思いが伝わるようにお芝居したつもりです。
②収録がかなり前なのであまり覚えてはいないのですが…やっぱり自分が出てるシーンは見てほしいですね(笑)
④僕が目指した頃の声優業界とはだいぶ変わりましたし、今は顔出しする機会も増えてて目指した「声優像」とはかなり違う業界になったとは思いますが、まさか自分が司会をやるようになってるとは思いませんでしたということを目指した頃の自分に教えてあげたいです(笑)

●高梨謙吾(佐倉良樹役)
①TVシリーズから変わらず、いつ何時でも落ち着いて坦々としている佇まいを意識してのぞみました。山田さんのひと騒動のシーンでのセリフは個人的に気に入っています。
②あおいと宮井の大立ち回りのシーンは是非注目していただきたいです。SHIROBAKOらしからぬ、いや、でも最高にSHIROBAKOらしいシーンとなっております。
③ものすごくエモーショナルなシーンでの、セリフの掛け合いをやりきった時等は、達成感がすごいです。
④初めて主役をいただいた吹き替えの作品での初回収録に、バイトの夜勤明けで行ったことです。とてつもなく長い1日だったのをよく覚えています。

●伊藤静(堂本知恵美役)
①動画チームの結束力!
②たくさんありますがミュージカルパートがお気に入り。
③いっこいっこのお仕事やった後いつも。
④自分の演じるキャラクターから生きる力をもらったと言ってもらったこと。

●日野まり(新川奈緒役)
①勿論全部なんですが…!冒頭でおなじみのメンバーと会話しているところ、新川さんのさりげない気遣いが見える瞬間は大事にしたつもりです!それと、新川さん以外の役もたくさん兼ねてるので見つけてほしい!(笑)
②これも全部なんですけど!(笑)「SIVA」を作る!となってから、みんなのお仕事モードが立て続けに流れるシーンは、やっぱり抜群にかっこいいですね…
③キャラクターを通して、自分以外の人間の人生が見える瞬間です!
④子供向け作品に出ていた時、小さなお子さんや、お母様からお手紙を貰ったことです。「だいすきです」の一言がまっすぐで純粋で、読んで、出先だったのに涙が止まらなくなってしまいました。

●茅野愛衣(小笠原綸子役)
①お芝居…というよりは、小笠原さんの登場シーンが個人的にキュン!としたので、皆さまにも劇場で同じくキュン!としてもらえたらと思います(笑)
②私も参加させて頂いたのですが、劇中歌がとても好きです!レコーディングが終わった後も、しばらく口ずさんでしまうくらいやみつきになります!
③「SHIROBAKO」をテレビシリーズから応援して頂いてる皆さんはもうご存知かもしれませんが、たくさんの方が繋いで来た思いが皆さまに届いて、喜んでもらえた時の幸せ感は何度味わっても嬉しいものです。
④声優を始めるきっかけになった作品に出演した時。嬉し泣きしました…!今思うと恥ずかしい(笑)

●沼倉愛美(井口祐未役)
①個人のお芝居よりは、久しぶりに見られるムサニの皆さんの姿を楽しんでいただけたらと思います。井口さんはいい意味で、相変わらずな感じです。大好きです。
②みんなの目線がどんどん同じ場所に集まっていくところ。
③繰り返しでも、その中のちょっとした違いにハッとして、自分の未熟さに気づかされる時。
④離れて暮らしていた母と、デビュー作が再会させてくれたこと

●山川琴美(瀬川美里役)
①お芝居・・・というわけではないですが、相変わらずの瀬川さんと遠藤くんの関係性の中でも以前とのちょっとした違い、そして少し変化している瀬川さんと宮森さんの関係性。その差(笑)
②なめろう!(笑)収録の時めちゃめちゃ楽しかったシーンです。
③お仕事をいただいた時とそのお仕事が終わった時はいつも、やっぱりこのお仕事が大好きだ~!と思いますが、今回のように以前演じていたキャラクターのその後を数年後また演じさせていただけたときは続けててよかったな~、と思います。
④初めてオーディションに合格した時。連絡をいただいた上野駅で嬉しさのあまり泣きました!

●小柳基(杉江茂役)
①自宅作業になり、半隠居の身となった杉江が久し振りに会社に顔を出してあおいと数分間、雑談に耽るというシーンです。この何気ない会話の中に老境で老練な杉江の優しさと佇まいを感じて頂けたら幸いです。
②劇場版アニメの納品というゴールを目指し、次々と起こる問題や障害を乗り越えるあおいを中心としたムサニメンバー達。クリエイティブな仕事に永遠に付き纏う納品が先か?作品の質か?あおい達は何を捨て、何を取るのか?台本のラスト20ページから目が離せません!
③仕事の現場で、この俳優さん良いな、何か良い雰囲気有るなと思った時です。

●西地修哉(本田豊役)
①幸せそうな所です。
②新作のケーキが映るシーンです。
③現場にいる人達はプロフェッショナルで、また優しい方ばかりで、その場にいられることが嬉しくて、わりといつも堪らんなあと思ってます。
④初めてのSHIROBAKO収録の時、まだ声優経験の浅い僕は、キャストの皆さんが4本のマイクに代わる代わる声を入れていくのですが、素早く静かにぶつからずに動くのを見て度肝を抜かれました。
その時はたぶん女性キャストが多かったので、服やスカートのヒラヒラした感じがまた美しく見えてたのでしょうか、かっこいいなーという印象でその時のことを覚えてます。

●小林裕介(平岡大輔役)
①平岡もだいぶ性格が柔らかくなり、宮森との距離感がマイルドになっていたりタローとのバディ感が深まっているところを見て欲しいです。
②SHIROBAKOらしい現実を突きつけてくるストーリー展開に注目して欲しいです。
③このキャラの声が小林さんで良かった、とスタッフさんやファンの方に言ってもらえる時です。
④デビューのキッカケになったオーディションに受かった瞬間です。体中の血がグァーと熱くなる感覚は今も忘れません。

●こぶしのぶゆき(葛城剛太郎役)
①『全て』です。葛城は今回チキチキし通しなので、その激情を誠心誠意演じました。楽しんで頂けたら嬉しいです・・・!あれ、これ、劇場版の話で合ってますよね?(笑)
②個人的おすすめは、丸川社長と宮森のとあるお店でのシーンです。実は映像チェック中にもグッときて泣いて、アフレコで演技聞いて泣いてしまいました(笑)。「何か」を感じる方が多いシーンだと思います。
③あえてアニメに限定した話をしますが、『画と相乗効果で高め合えた』時は超快感ですね!(笑) やはりアニメは分業なので、画だけ、声だけ、が良くてもダメだと思うので。元制作進行だから余計にそう思うのかもしれませんが。
④新人の頃、青野武さんがアフレコ本番で突然アドリブをふって来られた事がありました。慌てながら何とか流れを止めずに芝居を返せたら、青野さんがこちらを見てニヤッと笑われました。あれは誇ってもいいですか、青野さん。

●興津和幸(舞茸しめじ役)
①普段演じることの少ないちょっと枯れた大人の男を演じております。長年の経験からくる、静かなオーラを感じてもらえたら良いなぁと思っております。
②劇場版では、ディーゼルさんこと今井みどりとの師弟関係が描かれます。師匠だって悩むのです。2人のミーティングシーンはとても印象に残ってます。
③作品を見た方たちが「面白かった」と、感じてくれることが1番幸せですね!あとは毎日違う人間になれることですね!「やめられないなあ」と思う瞬間が多すぎるのでこまりますね(笑)もはや瞬間ではなく永遠ではないかと。
④「あの作品を中学生の頃見てました!」と他の声優さんから言われた時ですね。自分が思っているより長くこの仕事を続けてきたんだなぁと実感しました。
まだまだ自分自身精進せねばならないのですが、あの時は本当に嬉しかったですね!これからも声優人生頑張っていきます!

●濱野大輝(渥美裕治役)
①サンジョ制作時からの関係地の変化を感じていただけると嬉しいです。
②全体を通して「あぁ、SHIROBAKOが帰って来たな」と感じられる素敵な劇場版です。TVシリーズのときから変わらない世界観そのものをひとりひとりのキャラクターに注目しながら見て頂きたいです!
③日常に発見があり気づきがあるので、人生が豊かになったと思います。みんな違ってみんないい、というのを再確認できたというか…個性を見つけて演じたキャラクターを応援して頂けたときにはとても幸せです。
④仕事を始めて間もない頃、同期の仲間と収録後にファミレスでよく反省会という名の傷の舐め合いをしました。次こそはもっとやってやるぞ!みたいな。笑 その頃の思い出と気持ちは常に忘れません。

●高木渉(丸川正人役)
①宮森くんにアニメ作品を作っていくうえで大切なことをアドバイスしています。
②紆余曲折ありながらも、ひとつの作品が出来上がっていくまでの情熱と葛藤、それに関わっている人々の化学反応を観てください
③素敵な作品に出会ってそのキャラクターに命を吹き込み、それを観てくださった皆さんから感動した、元気が出たという感想をいただいた瞬間ですかね。
④デビューの頃、長期間アフレコ見学をしていた番組で『頑張ってるね!』ってゲストキャラをプレゼントしてもらえた時は嬉しかったですね(笑)。

●鈴村健一(三崎芳雄役)
①今回は立ち位置的に憎まれ役だったので、観てくださった皆さんがイライラしていただいたら僕の役目としては最高です。宮森さん達が輝けるように頑張ったつもりです(笑)
②三崎に対してムサニのメンバーが・・・あまり言えません(笑)でも、TVシリーズの時にもあったあのカタルシス感を感じられるシーンになっていると思いますので皆さんスッキリしてください!
③毎日思ってますけどね(笑)大変だなぁと思っている収録が終わって、完成した作品を観たときはもちろんですが、たまたま出会った人が「いつも観ています!」と言ってくださると、創ったものがちゃんと届いているんだなぁと実感できて感動しますね。
④デビュー作で居眠りしたのは忘れられません(笑)あと、アフレコ中にぎっくり腰に・・・。それから・・・最近だと、アフレコが深夜までかかって収録が終わったときはとてつもない達成感がありました。これからもいっぱい想い出が生まれそうです。

●湯浅かえで(奥戸真衣役)
①実は私自身、アニメスタジオで撮影をしていた経験があり、奥戸さんのセリフがとても身に染みて…中でも「いつになったら上がるのか自分でもわからない」という言葉は本当に心から溢れ出るものがありました。奥戸さん…分かります!(笑)
②選びきれないくらいたくさんのシーンがありますが…ここは!奥戸さんが得意分野で自信を持ち、生き生きと力を発揮するあの打合せシーンをぜひ!
③演じている瞬間はもちろんなのですが、絵の力と声の力が合わさって、初めてそれを目にし、耳にする瞬間「あぁ、作品の一部になれた」という感動を味わうたび、やめられないなあと思います。
④自分の演じるキャラクターがその回だけ主役になるエピソードがあり、その子が色んな場面で活躍していて、分身のような存在に感じてとても嬉しかったです。その収録は忘れられない思い出です。

●室元気(宮田憲之役、中井友一役)
①ないです。みんなのことを見てほしいです。僕は映画版で初めてこの作品に関わったんですがたくさんキャラクターがいてみんな個性的で収録が楽しかったので劇場でご覧になる方にも是非全体をみてほしいです。
②個人的にはタローが出てくるところとか葛城がでてくるところが好きです
③もう引退しようかなと思うと不思議といい話が入ってくるとき
④僕はよくやらかす体質なのですが、やらかしてしまったことを忘れることができないのでそういう今まで起こした失敗の全部が忘れられないエピソードです。よく夜中に思い出してかなしくなります。

●櫻井孝宏(野亀武蔵役)
①全セリフに思いの丈を込めました。
②全てです。
③素敵なセリフを聞けた時。
④主役作品の第一話に遅刻。

●菅原雅芳(中垣内伸昭役)
①中垣内も含めて三役やらせていただきました。3役とも全然違う人なのでその差を見ていただけたら。
②宮森さん達の大立ち回り(ネタバレになるなら最後のシーンとしてください)僕は兼ね役が多い割にはそこの出番が無かったので逆に(笑)
③「好きだから」この一言に尽きると思います。続けることの大変さはこの世界に入ったものにしか解りませんから。
④色々ありますが、SHIROBAKOに関してで言うならTVシリーズの打ち上げで、僕が演じた役の一人、池谷のモデルになった方に、「君を探していた」と言われ何故か聞くと「訴える(笑)」と言われたことです。

●橋本ちなみ(遠藤麻祐美役)
①役者人生で初めて頂いた奥さん役。テレビアニメのアフレコの際はとても緊張していた記憶があります。時を経ての劇場版ということで、私自身の積み重ねが麻祐美さん特有の包容力に表れていたら嬉しいなと思います。
②現実と同じだけ時間が経過している作中で奮闘する登場人物達の成長や苦悩、そして水島監督特有のテンポ感…。挙げればキリが無いです!一瞬たりともお見逃しなく!
③作品やお役との出会いや再会など、暖かいご縁を感じる瞬間。
④デビュー作の現場で先輩方に優しく導いていただいたこと。後輩が困っている場面に遭遇したら、同じように支えることが出来たら…と思います。

スマホカバー良品交換のお知らせ

誤植により販売を中止させていただきました「スマホカバー」につきまして、ご購入いただきましたお客様には下記のように良品への交換対応をさせて頂きます。
お客様には、ご迷惑おかけいたしまして、誠に申し訳ございません。

お客様にはお手数をお掛けいたしまして申し訳ございませんが
【商品を下記、返送先まで「着払い」にてご返送】をお願い申し上げます。
ご返品いただきました商品の到着後、【3月末より順次、良品の発送】をいたします。
※3月末までにご返品頂けた場合、4月中旬頃のお届け予定となります。
以降はご返品の到着確認からおよそ2週間程でのお届けとなります。


この度はご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんでした。
今後再発のないよう、最善を尽くしてまいります。

一部劇場販売商品の販売中止と交換のお知らせ

この度、「劇場版『SHIROBAKO』」公開劇場にて販売しておりました下記の商品につきまして、誤植により販売を中止させて頂くことになりました。

・スマホカバー
 誤表記:SHIZUKA SASAKI
 正表記:SHIZUKA SAKAKI

既に商品をご購入いただいたお客様、そして商品を楽しみにお待ち頂いていたお客様には、ご迷惑おかけいたしましたことを、心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

なお、同商品をご購入いただきましたお客様におかれましては、不具合を改善した商品と交換させて頂く準備を行っております。詳細については、近日中に公式サイト・公式Twitterにて改めてご案内させていただきます。

『劇場版「SHIROBAKO」』 舞台挨拶中止に関してのお知らせ

『劇場版「SHIROBAKO」』にて2月29日(土)・3月1日(日)・7日(土)・8日(日)の4日間にわたり実施を予定しておりました舞台挨拶につきまして、2月26日(水)に新型コロナウイルス感染症対策本部にて政府より示されたイベント自粛要請の方針に伴い、開催を中止させていただくことといたしました。
ご鑑賞を予定されておりました皆様には多大なご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

2月29日(土)・3月1日(日)実施分におきまして、ご購入をいただきましたチケットの払い戻し方法は下記をご確認ください。
※お手続きにチケットが必要となります。必ず保管をお願いいたします。

■払い戻し期間
チケットぴあでのご購入:2020年3月2日(月)10:00~ 2020年3月31日(火)23:59
■払い戻し金額
券面記載金額の全額及び一部手数料(ご利用に付随して発生した諸費用は払い戻し致しかねます)
※払い戻し対象は、チケット代金/システム利用料/発券手数料/特別販売利用料となります。
※決済手数料は払い戻し対象とはなりませんのでご了承ください。

1.店舗(ファミリーマート、セブン-イレブン、チケットぴあ店舗)でチケットを発券されたお客様は、発券した店舗で払戻しをお願い致します。
払戻期間内に発券した各店舗に、チケットをご持参の上、ご来店下さい。
店舗で発券されたチケットには、券面下側にお買い求め頂いた店舗名が記載されています。
※ファミリーマートでは、24時間払戻が可能です。(毎週火・水 深夜2:30~5:30を除く)
※セブン-イレブンでは、発券した翌日10:00AM以降、24時間払戻が可能です。
(発券いただいた当日には、払い戻しの受付はできませんのでご注意ください)
※チケットぴあ店舗の営業時間は店舗により異なります。
※ご来店の都合がつかない場合は、チケットぴあメールセンターへ期限内に「簡易書留」「宅配便」「特定記録郵便」でご返送頂ければ対応致します。

2. チケットを発券されていない方は、Cloakのアイテム一覧からアイテムを選択肢、払戻受付期間内に払戻のお手続きをお願い致します。
<お手続き方法>
払い戻しが決定した公演については、Cloakのアイテム一覧に「払戻」が表示されますので、詳細をご確認の上、以下の手順にて払い戻し手続きを行ってください。
詳しい手順については、http://t.pia.jp/guide/refund03.jsp にてご確認ください。
※払い戻しを受ける口座の登録が必要です。
※お手続きから約3週間でご指定の口座へお振り込みをいたします。
※振込完了のメールは配信されません。
※ご指定の口座にご入金できなかった場合、「ご登録口座の誤りによる入金失敗のお知らせ」のメールが配信されますので、こちらのメールが届いた場合は再度口座をご登録いただきますようお願いいたします。

3.チケットを配送引取りされたお客様は、期限内必着で、下に記載したチケットぴあメールセンターへ、
「簡易書留」「宅配便」「特定記録郵便」にてご返送下さい。
その際、チケットとメモ(①ご返金先の住所②お名前③連絡可能な電話番号④返送チケットの単価⑤返送チケットの枚数を記載)を同封して下さい。
払い戻し期間終了後、3~4週間程度で「郵便振替払出証書」にてご返金いたします。

<送り先>〒150-0011東京都渋谷区東1-2-20 渋谷ファーストタワー
ぴあ株式会社 チケットぴあメールセンター
『劇場版「SHIROBAKO」』舞台挨拶 宛

【詳細】http://t.pia.jp/guide/refund.html
【お問合わせ】チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(オペレーター対応:10:00~18:00)

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